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Subsidy service · For IT vendors

デジタル化・AI導入補助金2026 申請サポート

ITベンダー様向けに、デジタル化・AI導入補助金の手続き・申請者サポート・実績報告・効果報告まで、専門スタッフが伴走・代行いたします。提案や導入支援など、本来の業務に集中できます。

Adoption rate

90%+

採択率(当社サポート実績)

着手金 無料 / 完全成功報酬

申請準備〜効果報告までフルサポート

幹事社立上げ・ITツール登録支援

90%+

採択率

50名以上

コンソーシアム幹事社 構成員

30ツール以上

ITツール登録支援

Pain points

こんなお悩み、
ありませんか

ITベンダー様の補助金申請でよく挙がる課題を集約しました。

  • 申請者対応に時間がかかり、本業に集中できない

    Our answer

    交付申請から実績報告・効果報告まで代行し、お客様の手間を抑えて伴走します。

  • 他社に依頼しているが、コストが高く負担が大きい

    Our answer

    着手金無料・完全成功報酬(不採択時無料)。低価格で必要なサポートを提供します。

  • 手続きが複雑で、採択率が安定しない

    Our answer

    これまでの支援で採択率 90% 以上を維持。書類の品質チェックから提出前の最終確認まで、採択のポイントを押さえて支援します。

  • 幹事社登録したいが、構成員の集め方が分からない

    Our answer

    構成員 50 名以上の幹事社立ち上げ支援実績。要件確認・構成員募集・申請書類作成まで段階的にご案内します。

Service points

申請業務の負担を、
ほぼゼロに

申請準備から効果報告まで丁寧に伴走・代行。ベンダー様は提案や導入支援に集中できます。

Full-stack

申請準備〜効果報告まで

交付申請から実績報告・効果報告まで一気通貫。フェーズごとの抜け漏れを当社で吸収します。

Hands-off

伴走型で手間は最小限

書類準備・確認・申請操作までベンダー様の手元負担を最小化。本来の提案業務に集中できます。

Tailor-made

中小企業に寄り添う対応

システムに不慣れな構成員にも丁寧に。チャット/ZOOMで随時、適切なタイミングでフォローします。

Comparison

他社との比較で、
違いを明らかに

8項目で整理した、一般的な支援サービスとの比較表です。

採択率

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90%

一般代行

実績公開なし or 不明

低価格

低め

サポート範囲

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着手金無料 完全成功報酬 (不採択の場合は無料)

一般代行

着手金あり (申請額の10〜30%)

低価格

申請に必要な最低限のサポート

料金

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低価格

一般代行

高め

低価格

安価だがサポートが限定的

幹事社立上げ支援

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あり(構成員50名実績)

一般代行

対応なし

低価格

対応なし

ITツール登録支援

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30ツール以上の登録実績

一般代行

数件のみ

低価格

対応なし

手間削減度

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ほぼ丸投げOK

一般代行

書類準備が必要な場面が多い

低価格

代行範囲外の作業が多く発生

コミュニケーション

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伴走型 (チャット/ZOOM 随時)

一般代行

主にメールのみ

低価格

チャットのみ

大量申請対応

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対応可能

一般代行

対応可能

低価格

対応不可

※ 比較内容は公開情報に基づく一般的な支援サービスの傾向を示した参考比較であり、特定の企業を指すものではありません。

Flow

サポートの流れ

Step 01

お問い合わせ

Step 02

ヒアリング

Step 03

必要書類のご案内

Step 04

申請サポート

Step 05

採択

Step 06

効果報告支援

Benefits

5つの導入効果と
運用サポート

補助金活用で、ベンダー様は提案力の向上や新規顧客獲得につながるさまざまなメリットを得られます。

No. 01

自社ツールがなくても申請が可能

自社開発ツールがなくとも申請でき、提供できるサービスの幅が広がります。アプローチできるお客様が増えます。

No. 02

導入費用を抑え、提案の幅を広げる

補助金活用で初期費用が抑えられ、新規顧客の獲得につながり、提案の成約率も高まりやすくなります。

No. 03

"役務"も補助対象、サービス提供の幅が広がる

導入支援・設定・操作説明などの役務費も対象。サービス価値そのものを補助金制度と結びつけられます。

No. 04

サブスク型でも年間利用料を一括受領

年間利用料の一括受領が可能。キャッシュフローが安定し、ベンダー様にとって運用しやすい仕組みです。

No. 05

幹事社立ち上げ・ITツール登録もまとめて相談可

構成員50名以上の幹事社立ち上げ、30ツール以上の登録支援実績。運用体制づくりまで一貫してサポート

Support

サポート内容

No. 01

補助事業者(お客様)向け 交付申請サポート

  • 必要書類の準備・確認(マニュアル提供あり)
  • 申請時の Zoom サポート

No. 02

交付決定後のサポート

  • 実績報告サポート
  • 効果報告サポート
  • 必要なタイミングでフォロー連絡

No. 03

その他サポート

  • ITツール登録支援
  • 幹事社立上げ支援
  • 部分サポートのみも可

Pricing

ご要望に応じて、
柔軟にプラン設計

フルサポート、部分サポート、幹事社立ち上げ支援など、ご状況に応じて最適なプランをご提案します。 まずはお気軽にご相談ください。

About

デジタル化・AI導入補助金とは?

中小企業・小規模事業者がITツール導入時に費用の一部の補助を受けられる、国の制度です。

FAQ

よくある質問

Q申請件数が多いのですが、対応していただけますか?

対応可能です。当社はこれまで数多くの申請支援に携わった実績があり、複数の補助事業者様が同時進行するケースでも、各補助事業者様に担当スタッフを配置しながら、チーム全体で進捗を共有・フォローし合うことで、提出漏れや期限超過なくサポートいたします。件数が増えても品質を落とすことなく、柔軟かつ迅速に対応できる体制を整えておりますので、まとまった申請をご予定の場合も安心してお任せください。

Q途中の工程だけ(部分的なサポート)をお願いできますか?

はい、可能です。支援事業者の登録・ツール登録のみのサポート、コンソーシアム幹事社としての立ち上げ支援など、お客様のニーズに合わせたスポット的なサポートも承っております。補助事業者へのサポートについても、必要な工程だけをご依頼いただけます。2024年度以前の申請における効果報告等の対応も承っておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

QITツールをまだ登録していないのですが、支援をお願いできますか?

はい、ITツール登録の段階からサポートいたします。当社は30件以上のツール登録支援実績があり、登録に必要な情報の整理から申請手続きまで、専門スタッフが一つひとつ丁寧に伴走します。昨年より登録要件が厳しくなっており、ツールの不採択なども出てきておりますので、『自社のツールが補助金の要件に合うか分からない』という段階からお気軽にご相談ください。

Q採択率はどのくらいですか?

当社のサポートを受けたお客様の採択率は90%以上です。申請書類の品質チェックから加点項目の確認、提出前の最終チェックまで、採択につながるポイントを押さえた丁寧なサポートを行うことで、この高い採択率を維持しています。不採択のリスクを最小限に抑えた申請をお手伝いいたしますので、初めての申請でも安心してご相談ください。

Q幹事社として登録したいのですが、何から始めればいいですか?

当社は構成員50名以上の幹事社立ち上げ支援の実績があります。幹事社登録には、自社の登録資料・申請用補助ツールの準備に加え、コンソーシアム構成員として最低1者の登録が必要です。構成員については当社がなることも可能ですので、まず必要なのは自社の登録準備とツールの準備となります。初めての幹事社登録でも段階的にご案内しますので、まずは現在のご状況をお聞かせください。

Qサポート費用はどのくらいかかりますか?

サポート内容や申請件数に応じてお見積もりいたします。交付申請サポート・実績報告サポート・幹事社立ち上げ支援など、必要なサービスだけを組み合わせてご利用いただけるため、無駄のない費用でご依頼いただけます。まずは貴社のご状況やご希望の範囲をお伺いした上で、最適なプランと料金を具体的にご提案いたしますのでご相談ください。

Q採択後の実績報告や効果報告もサポートしてもらえますか?

はい、採択後の実績報告・効果報告まで一貫してサポートいたします。効果報告が必要なタイミングでご連絡を行い、報告資料の作成準備のサポートから報告期限の管理までお手伝いします。実績報告を経て初めて補助金が受給でき、その後の効果報告をしっかり行うことで返金等のリスクも防げます。採択後の報告作業まで責任を持って伴走いたしますので、安心してお任せください。

Q自社開発のITツールがなくても申請できますか?

はい、自社開発ツールがなくても申請可能です。デジタル化・AI導入補助金は他社製のITツールでも申請できるため、提供できるサービスの幅が大きく広がります。また、ツールの導入支援や設定作業などの役務費も補助対象に含まれますので、製品単体だけでなくサービス全体を補助金と結びつけて、お客様に提案いただくことが可能です。

Qサブスク型のサービスでも補助金は使えますか?

はい、サブスクリプション型のサービスでも、1年分(12ヶ月)の利用料をまとめて申請することが可能です。最大2年間分の利用料が申請可能ですが、1年未満の単位での申請はできませんのでご注意ください。サブスクリプションでも一定期間分を対象にできるため、キャッシュフローが安定しやすい仕組みとなっております。具体的な申請方法や対象となる範囲については個別に詳しくご案内いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

Q申請から補助金受給までの全体の流れを教えてください。

ITツール登録・事業者登録→書類準備→交付申請→採択→事業実施→実績報告→効果報告という流れで進みます。当社では各ステップごとに専門スタッフがサポートし、最初の申請準備から最後の効果報告まで全工程を伴走いたします。どの段階で何を行うか、所要期間の目安などもご状況に合わせてご案内しますので、お気軽にご相談ください。